【活動報告】JASHの日

3月15日、第31回「JASHの日」が聖心女子大学にて行われました。
例年3月に開かれる「JASHの日」は日本聖心同窓会員すべてが
参加できる集いです。
今回はAMASC(世界聖心同窓会)マリサ・モレラ・デ・マルチェル会長、
KASH(韓国聖心同窓会)チュン・チヘイ会長、ユン・ヘウォン副会長をお迎えし、
「グローバルな聖心ファミリー」を象徴する一日となりました。

聖堂での祈りの会にて世界の平和を祈った後、宮代ホールに移動。


JASH名誉会長・聖心会日本管区長Sr.新庄美重子に続き、JASH中山洋子会長が
挨拶

各委員会や各同窓会の活動報告の後、マリサ会長にご挨拶頂きました。
心地よい緊張の中にも穏やかな雰囲気の総会でした。

充実した総会の後、学生食堂でビュッフェ・ランチと同時にミニバザーが開催されました。
各同窓会の個性豊かなグッズが沢山並ぶ中、ドゥシェーン会もオリジナルグッズを販売致しました。
AMASC会長様、KASH会長様もお立ち寄り下さり、トートバッグをご購入頂きました。
大勢の方にお越し頂き、楽しい時間を過ごす事が出来ました。

東京支部、関西支部の方にもご参加いただきました。
経験・現状・今後の活動の在り方などなど、活発な意見交換をすることができました。

皆様の笑顔に接し、改めて聖心の絆を感じた一日でした。

2017年03月15日